京都丸太町にあるオシャレなカフェ「Cafe Bibliotic Hello!」へ行きました




こんにちは!たけしです!

前々から「行きたいな」と思っていた、京都の丸太町にあるカフェ『Cafe Bibiliotic Hello!』へ行ってきたのでブログを書こうかと思います。

Cafe Bibliotic Hello!について

カフェ ビブリオティック ハローと読みます。
『カフェ』も店名に入っているみたいですね。

また店名の話をしますが、ビブリオという単語が入ってることから分かるように、所謂『ブックカフェ』です。

置いている本のジャンル的には、絵本や小説のようなものはなく、アートやデザインに関連するものばかりでした。
置いている本までお洒落。

運営業態は、パン屋さんとカフェのようですが、パン屋というよりもカフェとして有名なのかな。

いざ入店

店舗の場所は大通りではなく路地にあるのですが、入り口のバナナの葉のインパクトがすごいので、すぐに分かるかなと思います。


お店は2階構成で吹き抜けになっています。

上からの眺めを写真にしたかったので2階を選択しましたが、店員さんに階段の上り下りをさせてしまうので、「ミスったなー」っと思ってました。

ランチはA,B,Cの3種類から選ぶタイプでした。
価格差はあったもののどれも1,000〜1,300円くらいだったかと思います。(写真撮り忘れた)


(本気で撮った・・・!)

この2品にプラスしてバゲットが2,3個だったので成人男性でもお腹一杯になるかなと思います。

食べログに投稿されているメニュー画像を見ても、この料理に該当するものがなかったので、季節ごとにメニューが異なるようです。


(顔が映らないように工夫するの大変だった)

客層としては外国のお客さんがかなり多いです。

「何か理由があるのかな」と思うくらい外国人比率が高いので調べてみたのですが、特にそれらしい理由も見つかりませんでした…。

Cafe Bibliotic Hello!へ行こうと思った理由

このお店の店長さんがInstagramをやってまして、しかもフォロワーも数万人っていう結構なフォロワー数。

この澤村洋兵さんという方です。
この方の写真が好きなので、この人がやってるお店なら行ってみたいと思ったのがきっかけです。

SNS経由での集客もバカにできない時代だなーと思いました。

終わりに

食事も美味しく、店内もオシャレで、雰囲気もよい、最高のお店でした。

美味しくてオシャレ=デートに最適、だと思っているので、京都のランチで迷った際は是非行ってみてください。

今回はランチ営業に行きましたが、ディナー営業はまた雰囲気が違うようなので、今度はディナーにも行ってみたいなと思います。

おわり!